子どもに読み聞かせてあげたい絵本7選 【オススメ年齢対応!】
「ママになったら、子どもに絵本を読み聞かせてあげたい」って思っている人多いと思います。
でも種類は多いし、月例や年齢によってどれを選んだらいいか迷ってしまいますよね。
今回は、オススメの読み聞かせ絵本についてまとめています。
ねないこ だれだ
なにをたべてきたの?
娘が生まれてから、1500冊以上の絵本を読んできました。
その中でも、マイベスト5に入る一冊です。
初めて読んだのは、娘が2歳くらいだったと思います。
すごく気に入って、毎晩のように読まされました。
図書館で借りたので、手元には無いのですが、
何かで紹介されているのを見るたび、
「もう一度、読みたい!!」と強く思う一冊でした。
なんていうか・・・この豚、すごく肌がキレイ(笑)
思わず触りたくなります。
白ともピンクともいえる美肌に
灯りをともすように果物の鮮やかな色彩が映えます☆
この絵だけでも、十分な価値があります。
そして、更に素晴らしいのは、
「食べました。体に色がつきました」で終わりではなく、
うまーく、リセットされるところ。
さすがの岸田衿子さんという印象です!
2歳だった娘、5歳になった娘、
覚えていない娘は、2回感動を味わえたようです(笑)
本当に素晴らしい絵本です。超オススメします!!
ぐりとぐら
わたしのワンピース
ねずみさんのながいパン
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
関連するまとめ
お金を使わずに英語を学ぼう!【YouTubeで楽しく英会話学習】
英語が身近になったことによって、最近英会話スクールが増えてきました! しかし、英会話スクールに通うと手間や…
Marion38 / 6296 view
イヤイヤ期に突入!この時期をうまく乗り越える5つの対応・接し方
何をするにしも「イヤイヤ」ばかりな『イヤイヤ期』。 この時期にはストレスが溜まって叱りつけてしまい、そんな自…
HF-LIFE / 7276 view
子離れできていますか?子離れが子供の自立に与える良い影響って??
こどもの自立を促すのであれば、まずは子離れをすることが大切です。 今回は子離れをすることで、こどもに与える良…
HF-LIFE / 10409 view
小さなお子さんとの帰省や旅行にも便利!シールブック5選
移動の際騒いでしまうお子さんに渡すと、急に大人しくなることもあるシールブック♪ 様々な種類があって、見ている…
akimama / 12768 view
おしゃれで機能的!子ども用レインブーツの選び方とおすすめ5選
子どものレインブーツ、たくさんの種類がありますよね。素材や履き心地など、選ぶときのポイントをご紹介します。
サクマメグム / 6480 view
関東限定・家族や友人と行って見よう!おすすめの工場見学5選
休日に社会科見学してみませんか?子どもはもちろん、大人も楽しく過ごせる「工場見学」をご紹介します。小学生の自…
サクマメグム / 6221 view
速く走れるようになりたい子のために。家族でサポートする方法
子どもと一緒に走る練習をしませんか。そして子どもが簡単なコツをつかめるよう、家族が一番の先生になってあげたい…
サクマメグム / 5177 view
赤ちゃんの髪で作る胎毛筆!『必要な髪の長さ』と『一般的な価格』って??
初めて記念は、なるべくたくさん残したい♡ 特に赤ちゃんの髪で作る筆は、後々に残る大切な記念です(^^♪
HF-LIFE / 6109 view
子育てに悩みはつきもの!あなただけじゃない。みんな悩んでいます。
一生懸命子育てをしていれば、誰もが悩みにぶつかります。みんな、同じようなことで悩んでいることを知って、少しで…
よしだ あき / 9843 view
今年の梅雨明けはいつ?雨が楽しみになるレイングッズ特集
雨の日は、ハッピーな気分になれるアイテムを何個か揃えておきましょう。雨の日が待ち遠しくて子供も大人もウズウズ…
kanakuma / 7312 view
外科病棟看護師として5年間働いておりました。
結婚を機に退職、3人の子供の子育てに奮闘中です。
仕事の経験、子育ての経験、末娘が重度知的障害があるため福祉との関わりを元にしたまとめ記事の作成を得意としております。
アクセスランキング
人気のあるまとめランキング
Facebookページ
フォローして新情報をチェック
twitterをフォロー
フォローして新情報をチェック






“ 寝る時間を決めていても、子どもはなかなか寝ないもの。
夜は子どもが起きている時間ではありませんよ、というメッセージですが、子どもにとってはなかなか怖いようです。なんといってもおばけにされて、手をつかまれておばけの世界に連れて行かれるのですから・・・
連れて行かれたままお話が終わりますのでインパクトがあります。
こういった怖いお話は、ママやパパや大好きな大人が読んでくれるという安心感があってはじめて楽しめるもの。おばけの世界から子どもが帰ってこられるように、優しく読んであげるとよいのではないでしょうか。"
http://www.ehonnavi.net/ehon/213/ねないこだれだ/