自転車のペダルをこぐには足の力も必要ですが、できるだけ軽量にすることで女の子でも自転車に乗れるというのがへんしんバイクのもう一つの売りです。7.5kgという軽さはママが持ち運ぶのも楽々です。自転車の色目も可愛らしい色もあり女の子がこのタイプの自転車を楽しそうに乗っているのもよく見かけます。新しく2歳のお子様から乗ることができるタイプも登場しました。ストライダーと比較検討されてみてはいかがでしょうか。

◎ピープル いきなりじてんしゃ

30万人のママが太鼓判を押すと言われている「いきなり自転車」この自転車の特徴も2歳のお子様から乗ることができる設計になっているということです。サイズも12インチと14インチの2タイプあるので、いつから自転車に乗せるか、またこの先この自転車をしばらく使いたいなどの条件によって購入する目的は変わりますね。

小さい頃はママが補助をしてあげれる。

2歳のお子様でも足が地面にきちんとつく設計になっています。そして補助輪はついていますが、「かじとり棒」がついているのでママがかじを取りながら進むことができます。安心して自転車の練習ができるのです。

サドルだけでなくハンドル部分も伸びる設計

お子様の身長や体重にもよりますが、12インチだと割とすぐに乗れなくなってしまう可能性がありますが、14インチですとタイヤサイズが大きい分、長く乗れるのではないでしょうか。サドルはもちろんのこと、ハンドル部分も伸びてくれれば身長に合わせて乗りやすい位置にハンドルがくるので補助輪無しになった時も十分乗ることができるでしょう。

◎LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

こんなオシャレな自転車初めての自転車として買ってあげていいのかしら?と思われるママもいるのではないでしょうか。確かに昔の子供用の自転車と言えば、人気漫画のキャラクターが描かれたものや、オリジナルのキャラクターやレトロな感じの色合いの物が多かったように思います。ですが時代は変わり今は子供でもオシャレな自転車に乗っています。その代表がルイガノの自転車なのです。

大人顔負けの可愛さに子供もワクワク

ルイガノが出しているサイズが20インチと16インチ。ですが初めて自転車に乗る年齢と言えば早い子で3歳頃、標準的には4・5歳からといったとこではないでしょうか。ですので初めの自転車にするならば16インチがおススメです。とにかく安全に配慮されていて、ハンドルにはパッドを装備し、誤って手を入れることのないようにチェーンカバーがついていたりと安心です。軽量アルミを使用しているの軽くてママも持ち運びしやすいのが特徴です。そして何より色目やデザインがオシャレで可愛いのも特徴です。

タイヤやハンドルグリップはオシャレで遊び心満載です。



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ほのりかこう

大阪に住んでいます。子供が産まれてから家族で楽しめる情報を集めるようになりました。実際経験した情報も含め、ご紹介できればと思います。

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