これは嬉しい!ママ友に喜ばれるおしゃれで便利な出産内祝い5選
出産を終えて、落ち着く暇もなく頭を悩ませるものの一つ、”出産内祝い”。お祝いをいただくのは有り難いけれど、正直何を返したらよいか悩みますよね。これがママ友に向けてとなると余計に考えてしまいます。今回は、そんな方におススメするおしゃれで便利な出産内祝いをご紹介します。
贈って外さないのは、やはり子供向けのおもちゃではないでしょうか。
おもちゃであれば、いくつあっても喜ばれると思います。
最近は木製のおもちゃが少なくなってきているので、あえて木製のおもちゃを選んだりすると、他のおもちゃとは違う特別感があって楽しめるのではないでしょうか。
出典:木のおもちゃ専門店 おもちゃのパック | 出産祝い 知育玩具通販
選べる嬉しさ カタログギフト
「やっぱり悩んでしまって、決められない」という方には、カタログギフトを贈るのがいいでしょう。カタログギフトなら自分で欲しいものを選んでもらえるので、きっと喜んでもらえるでしょう。
子供向けのカタログギフトなら、子供のものやママのものが豊富にそろっているので、選べる嬉しさもより感じていただけると思います。
出典:出産祝い用カタログギフト「えらんで」|ハーモニック[公式]
出典:カタログギフト「おめでとセレクション」|ギフト専門サイトCOCOMO
内祝いをもらった本音は?
最近では「名入れギフト」や、「写真付きギフト」など、様々な内祝いがありますが、実際に受け取った側はどんな風に思っているのでしょう。
「名前が入っていると食べづらい」と感じる方や、「お酒は飲まないのにお酒を貰って困った」などという意見も少なくはありません。
内祝いは、気持ちが一番大切ですが、相手のことを考えることも大切にすると、より喜んでもらえると思います。
出典:内祝いをもらった人180人の本音をトコトン教えます! |赤すぐ×ISETAN MITSUKOSHI 内祝い
最後に
いかがでしたか?
出産内祝いは、お祝いをしてもらったお返しに、感謝の気持ちを込めて贈るものです。
相手の事を想って選ぶことで、その気持ちはきっと相手の方に伝わるので、その後の関係を良好に続ける為にも、大変ですがきちんと気持ちを込めてお返ししましょう。
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
関連するまとめ
授乳中のママ必見!痛くて辛い乳腺炎の原因と予防する7つのコツ
授乳中、気を付けなければいけないのが乳腺炎。乳腺炎にかかると、高熱が出たり胸に激痛が走ったり、とても辛い思い…
snowsnow / 7898 view
一人の時間を楽しもう!産休・育休中にやっておきたい5つのこと
お子様が誕生したら、一人の時間や夫婦の時間はほぼなくなってしまいます。あとから「やっておけばよかった!」と後…
tujico / 7452 view
気になる出産のお金の手続き、出産一時金直接支払制度とは
初めての出産だと、費用についても分からないことだらけで不安になったりしますよね。そんなプレママ達のために出産…
ReilyLady / 4531 view
妊婦検診ってなんだか不安!どんなことをするの?費用は?
初めての妊娠。赤ちゃんに会えるのは楽しみだけど妊婦検診って何をするんだろう?費用はどうなるんだろう?不安がた…
yoc97★ / 9163 view
妊娠初期のつらいつわり...こんな食べ物で乗り切ろう7選
妊娠初期は、赤ちゃんが授かった喜びと同時に、体の不調が次々に出てくる時期でもあります。その中でも食べると吐い…
manahaha / 11111 view
妊娠初期の辛いつわりの症状を乗り切るためのポイントを紹介!
待望の赤ちゃんを授かることができた喜びもつかの間、吐き気や眠気などのつわりの症状で辛い妊娠生活を送っているマ…
kaeru_5 / 5360 view
妊婦が悩まされる便秘を薬に頼らずに健康的に解消する方法5選
女性は男性に比べると便秘になりやすいです。今まで便秘に悩まされたことがなかった人でも、妊娠して体内で様々な変…
まきっぺまきまき / 3742 view
断乳への第一歩!夜間の断乳をうまく乗り切れる方法5選
断乳を決めたら、第一歩として夜間断乳を!できるだけスムーズに、うまく乗り切ることができる方法をいくつかご紹介…
yoc97★ / 5987 view
【後悔しない出産場所選び】自分たちに合った産院を探す7つのポイント
子どもをお腹に授かり、いざ出産するところを選ぶことになるとどう選べばよいのか悩んでしまうものです。何を基準に…
nana2boys / 14131 view
もしかすると不妊症かも。そんな悩み対策に繋がる5つのこと
不妊になる理由はたくさんあります。 個々の不妊理由は、一体何なのかさっぱりわかりません。 また、不妊は女性だ…
HF-LIFE / 7404 view
2歳の男の子と2か月の女の子をもつ、育児真っ最中の専業主婦です。
結婚前は保育士として働き、沢山の子供たちと関わってきました。
母親になったことで、育児に関する悩みがよりリアルに感じられ、育児の難しさと奥深さを感じる毎日です。
アクセスランキング
人気のあるまとめランキング
Facebookページ
フォローして新情報をチェック
twitterをフォロー
フォローして新情報をチェック


