仮に1年ほど投資すると、保有している投資信託に関する様々な情報が得られると思います。これまでに得た情報を元に投資信託の継続、あるいは別の投資信託への切り替えを検討しましょう。その上で投資金額を月1,000のままにするのも、変更するのも各自の判断で良いでしょう。

下記は確定拠出年金に関する記事ですが、基本的には投資信託との付き合い方について記述されているため根っこの考え方は共通しています。詳細はぜひ参考にして頂きたいのですが、投資期間が10年20年と続けるほど投資金額が積み上がっていきます。ぜひ実施してみてください。



関連するキーワード

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

関連するまとめ

厚生年金は国民年金よりもお得?意外に知らない年金の話

年金は私達の老後を支える大切な収入源の1つです。とはいえ厚生年金か国民年金かで最終的に受け取る年金が随分違い…

いっち / 9287 view

利用しないともったいない!私的年金の1つ「確定拠出年金」4つのメリット

ここ数年、「貯蓄から投資へ」というフレーズを耳にすることが増えました。 少子高齢化が進む今、預貯金や国の年金…

いっち / 5645 view

高い保険への加入は必要なし?生命保険の賢い選び方5つ

家族がいると、保障を少しでも多くつけておきたいと考えるがために、必要以上に高い保険をかけてしまっていませんか…

HF-LIFE / 5158 view

大学の奨学金は「借金」!?奨学金制度を正しく理解しましょう!

大学の進学には奨学金の利用を検討しているご家庭は少なくないと思います。利用すること自体は問題ありませんが、奨…

いっち / 7037 view

学資保険とは?本当に必要?不要と思えるデメリット5点まとめ

子供が生まれたら、教育資金の準備をしようと学資保険の利用を検討する世帯もいるでしょう。しかし、メリットばかり…

いっち / 7431 view

いっち

閲覧、ありがとうございます!

仕事一筋でしたが、最近ようやく家族について考えるようになりました。
拙い部分も多いと思いますが、どうかよろしくお願いします。

アクセスランキング

人気のあるまとめランキング