知らないと怖い!クループ症候群とそのケア方法
子どもが「ケンケン」といつもと違った咳をしていたらクループ症候群を疑いましょう。急激に悪化し呼吸困難になることもあるクループ症候群。あまり知られていませんが意外と多くの子どもがかかり、適切なケアが必要な病気です。いつなってもおかしくない、クループ症候群について知っておきましょう!
ジフテリアとインフルエンザ菌による喉頭蓋炎はワクチンで予防できます。
誰でもいつなるかわからないのがクループ症候群です。
悪化して急性咽頭蓋炎になると、呼吸困難になり即入院治療となることも。
自宅で安静にして様子を見ることも大切ですが、
チアノーゼや呼吸が苦しそうなど呼吸困難の予兆が出たらすぐに病院へ行くようにしましょう!
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プロフィールの閲覧ありがとうございます!
2011・2013年生まれの2男児の育児に
日々追われるママです。
大学で乳幼児発達を専攻していたので
幼稚園教諭と保育士免許を持っています。
卒業後は幼稚園や保育園と企業のいいものをつなげる
お手伝いのようなお仕事をしていました。
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